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日革研究所の元祖ダニ取りマット(ダニ取りロボ)の進化が凄い!

通販生活でダニ取りマットの紹介があったので読んでいたのですが、
元祖ダニ取りマットだという日革研究所のダニ取りマットがなかなか凄いです。

ちなみに、ダニ取りロボとかいう名前になっていますが、
機能的には単純なダニ取りマットでしかありません。

マットの内部に仕込んだ餌にダニが釣られ、
餌を食べたダニが死ぬという仕組みなのですが、
ダニが餌に慣れることを見越して今でも餌を少しずつ改良しているそうです。

およそ3ヶ月毎に交換する必要のある商品なので
定期購入されている方が多いみたいですけど、
掃除機では生きているダニはなかなか捕まえられないそうで、
ダニの死骸やフンは掃除機で吸えるけれども、
生きているダニの処理はこのようなアイテムが必要なんだそうです。

生きているダニは3ヶ月で約508倍に増える!

定期的に掃除機をかけていても部屋のダニが居なくならない理由に、ダニは掃除機の音や振動に敏感で、掃除機から逃げるように動き回るというのがあるのだそうです。

生きているダニは3ヶ月で約508倍まで増えるそうなので、
これを放っておくのは健康上良いこととは言えません。

生きているダニは掃除機で吸えないので、
こういったダニ取りマット的な商品で絡め取る必要があるのですが、
日革研究所のダニ取りロボが防ダニ試験を行ったところ、
ダニの増殖抑制率が100%になったそうです。

70匹のダニを散布してダニの増殖率を見る試験では、
ダニ取りロボは散布されたダニが6週間後に0匹となりましたが、
何も使っていない方は6週間で7800匹以上に膨れ上がったそうです。

最後に

今まであまり真剣に考えたことはありませんでしたが、
ダニの繁殖力って結構凄いんですね・・・
生きているダニは掃除機で除去できないというのも盲点でした。

商品はAmazonや楽天でも購入できますが、
定期購入する場合は日革研究所の公式通販のdanitori.comで購入した方が、
定期購入で割引がつくのでお得です。

公式通販のダニ取りロボ 商品一覧 を見ると、
ハードタイプがあったりプチタイプがあったりして面白いです。
ちなみに、ダニ取りロボは3ヶ月ごとに中身だけ入れ替える形式ですが、
マットごと破棄するタイプのダニ取りマット というタイプもあるようです。

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